最近のランチタイム
ひたすらシャベルマです。
会社の近くのちょっとカウンターで食べる事が出来る売店に平日はほぼ毎日通っています。
いつもレジの30代と思われる女性と、シャベルマ作ってるお兄ちゃんの2人体制の売店です。
あるとき(5、6回目の来店のときでしょうか)店に入ったとき、向こうが微笑みかけたので、こちらから、「ズドラストビーチェ!」って挨拶したときから、向こうも親しくなってくれました。
ここ数日の変化は
1.出身地を聞かれた→日本人と答えた→相手はウズベキ人と教えてくれた→学生かと聞かれた・・・
ネクタイはしてなかったが、Yシャツ着てたのに・・・、でもちょっとうれしかった
2.次の日は日本語で こんにちは、ありがとう、さようならをなんていうのか聞かれたので教えた。
女性はメモっていて、何度か口ずさんでいた
3.こんにちはと言ってくれた。お兄ちゃんはなぜかウインク
明日辺りはお兄ちゃんと握手かな。
ここに来る前に通っていた食堂でも、同じような感じで日々親しくなっていきましたが、
ウズベキ人とイラン人でした。
あっちのほうの人はロシア人よりもちょっと打ち解けやすい感があります。肌の色も近いしね。
がんばれ、ウズベキスタン






コメント
挨拶ひとつで交流がひろがるものですね!
少し言葉がわかると、もっと話したくなりませんか?
私のロシア語学習も、苦しみと嬉しさの間を行ったり来たりして、亀の歩みで少しずつ前進しております(*⌒ー⌒)v
Posted by ゆうこ at 2008年06月18日 03:17
そうですね、職場の同僚は、言い方が間違っていても、努力して理解しようとしてくれますが、普通の人は言い方がおかしかったり発音が悪いと、「??」って顔するので、自分のロシア語が試されますよね。
ロシア語に慣れるには時間がかかると思いますので、ゆっくり前進するのが無理がなくてよいのではと思います。
Posted by ゆうこさんコメントありがとうございます at 2008年06月18日 06:56